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<title>仕事とは別にゆる〜く短な事を | 札幌の浴場特殊美装会社なら実績が豊富な株式会社クレセント</title>
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<description>高い技術と安心の低価格でご提供している清掃サービスに関する様々な情報について、札幌から発信しておりますのでぜひご覧ください。浴室の鏡面・ガラス面についた温泉スケールやヒノキ風呂についた青カビ・黒カビ、床・壁・天井などについた汚れも、これまで培ってきた知識・経験から綺麗にいたします。その他、少しでも楽しんでお読みいただけるよう仕事に対する想いや日々のちょっとした出来事などについても綴っております。</description>
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<title>オーラからルークスへ【北海道　株式会社クレセント】</title>
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いきなりですが、写真がなんだかわかりますか？実はこれ、我が家の冷蔵庫です。数年前に冷蔵庫の買い替えの時に前面ガラス仕様の物にしたのですが、予想通りに普段使いで指紋などがベッタリと・・・。そこで今回は弊社で取り扱っているとても優秀な洗剤で綺麗にしてみました。思ったよりも綺麗に仕上がったので、他の人にも見てもらいたくタイトルとは全く関係ないのですが載せています。こちらの材料がどの様な材料なのかは、今後メインページで紹介していきますので気になる方はそっちも確認してみてください。さて、では本題に入ります。前回は社用車である【オーラ】とお別れという記事でしたが、今回は新たに導入した【ルークス】のご紹介です。まずは納車直後の状態です。ディーラーで【オーラ】と入れ替えをして自宅に戻ってきた状態です。その日は生憎の雪だった為にナンバーも数字が見えないくらいになってしまっています。ちなみに後ろにチラ見の【アリアB9e-4ORCE】はこの時、自宅に精一杯電気を供給中です。今回なぜ、軽自動車にしたのかと言うと仕事効率を最優先してのことです。【小回りがきいて荷物もそれなりに乗せることが出来て、片道200kmくらいの距離をノンストップで運転していてもそれほど疲れない車】が条件だったのですが、それを満たすのがこのスタイルの軽自動車です。しかも維持費が驚くほど安い。任意保険料も【オーラ】のものをそのまま使用しているのですが年間で30,000円程度安くなりました。もちろん車税も安いです。今の所、【オーラ】よりも劣っているのは、【燃費】と【静粛性】と【アクセルオフの回生ブレーキ】くらいでしょうか。【燃費】については、今時期はまだ寒い為に走り出しはエンジンが十分に温まるまでは、もっさりした動きです。その為、アクセルを踏むと当然燃料消費が多くなってしまいます。そこで、ちょうど天気のいい日に現場打ち合わせのため、片道120km（往復で240km）程度を走行する機会があったのでガソリン満タン後に測ってみました。写真はないのですが、メーター読みで17.2km/リットルだったので、暖かい日とはいえ5℃前後の外気温を4WDターボで走ったにしては頑張った方かなと思います。ちょうど半分くらい走ったところです。打ち合わせの時間よりも早く着きそうだったので、時間調整のために立ち寄った某駐車場です。この日は走行する道路には全く雪がなく、ナンバーもハッキリと見えるくらいのちょうどいい道路状況でした。そのほかの【静粛性】と【回生ブレーキ】ですが、これを満たすためには現状では軽EVしかないでしょうから納得して乗っていきます。しかも【回生ブレーキ】に関しては、自家用車の【フリード】も効かないので軽自動車に限定した話ではないですし。さて、今回は【オーラ】から入れ替えをした【ルークス】の紹介をしました。時間と機会があれば、軽自動車には勿体無いくらいの内装も紹介します。今年は暖かくなるのが早そうなので、外で作業をしても気にならなくなったら車内に【ADCEED-アドシード-】の施工をします。目的はもちろん、【抗菌・抗ウィルス対策】ですが、【消臭効果】もありますので、臭う前の予防としてエアコン吹き出し口などへの施工も考えています。こんな【ADCEED-アドシード-】って、なんなの？と思った方はこちらで詳しく説明をしてますので一読ください。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20260318152948/</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 16:14:00 +0900</pubDate>
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<title>最後のオーラ【北海道　株式会社クレセント】</title>
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みなさん、白いカラスを見たことはありますか？先月の函館での定期メンテナンスの時に、白色になり掛けているカラスを見かけました。さて、話は白いカラスから社用車で使用している【オーラ】に変わります。3年のリース期間が終了して、明日から別の車へと変わります。流石に毎月3,000km弱の走行距離を【アリアB9e-4ORCE】だけで賄うのは厳しいので、今回新たに【オーラ】に替わる社用車を用意しました。何になったかは、後日改めてとなりますがまたまた【日産車】です。それにしても【オーラ】ですが、3年間よく頑張ってくれました。その前に1年間乗っていた【オーラNISMO】を含めると合計4年間を【オーラ】で道内各地に行き来していたことになります。スタッドレスタイヤも、無事に4シーズン乗り切る事ができました。お疲れ様。返却の走行距離を足すと、43,000kmくらいです。月の平均走行距離は約1,186km/月ですが、諸事情で3年間のうち、1年半はあまり走行していなくその後は毎月1,800km～2,300km/月で色々なところへ連れて行ってくれた車です。3年間、お疲れ様でした。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20260307091930/</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 09:51:00 +0900</pubDate>
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<title>アリア　B9 e-4ORCEで函館2往復【北海道　株式会社クレセント】</title>
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前回に引き続き、写真は札幌モビリティショーのものです。さて、実は1月は函館に2回行っています。2回とも【アリアB9e-4ORCE】で行ってますので、毎年恒例の冬道でも充電と走行距離は大丈夫なのかを報告します。今回改めて気が付いたことは、やはり目的地充電が完備されていると翌日の行動が全然変わるということです。余談ですが、札幌モビリティショーに行った際に、国土交通省の方？からアンケートをと言われたので強力し、その際に『新しい道の駅に急速充電器が設置されるのは嬉しいことだけども、今の時代に20kwの物を設置しても正直設置費用の無駄ではないのでしょうか？最低でも50kwは必要ですよ』ってな事を伝えました。実際に2024年9月にリニューアルオープンした某道の駅ではせっかく新しく急速充電器を設置しているのに20kwです。冬場30分で入る電気量を考えたら余程のことがない限り使用する気にすらなりません。今回のようなアンケートの小さな一声で少しでも改善される事を期待します。では、話戻ります。まず、1回目は新年の挨拶回りで函館方面のお客様のところへ行き、帰りはそのまま【グリーンピア大沼】様に宿泊しました。ここは担当者様への挨拶を兼ねて一泊して翌日札幌へ戻る感じです。iPhoneのカメラのせいか、文字が夜空に浮かび上がっています。【グリーンピア大沼】様には、6kwの普通充電器が2基設置されていて早い物順で使用が可能になります。幸いチェックインした日が平日であった為に、2基とも空いていたので翌日まで使用します。リブマックスリゾートグリーンピア大沼この日は雪が降っていたわけではないのですが、やはり巻き上げた雪でナンバーが見えなくなっています。それにしても、【アリアB9e-4ORCE】の後ろ姿は格好いいです。この日は朝、自宅を100％で出発して定山渓～蘭越～長万部経由の湯の川に行き、その後湯の川から札幌に戻る途中で【グリーンピア大沼】様に宿泊です。長万部からは道路の雪が解けていたためか、メーター表示の電費はこの時期なのに5.0kw/kmといい数字を出していました。本来なら無充電で【グリーンピア大沼】様に辿り着けるのですが、翌朝に100％にしておきたいので湯の川のセブンイレブン設置の90kw充電器で15分間充電をします。セブンイレブン充電器が増えてきているのですが、15分を過ぎると一気に出力が落ちるためにいつもは一旦充電終了してから再充電で合計30分間の充電なのですが、今回は【グリーンピア大沼】様に35％程度の残量で到着できればいいので15分間でやめておきます。実は年間で一番多く利用しているのがここ【グリーンピア大沼】様です。露天風呂も魅力的ですし、なんと言っても食べきれないほどの豪華な夕食と朝食が最高です。これだけ豪華な夕食ですが、いつもはチェックインが遅めになるので食べない事の方が多いです。今回は時間的に余裕があったので、ゆっくりと堪能しました。こちらが翌日の朝食です。もちろんこれ以外にも、パンやサラダや甘いものなどたくさんありますが、普段朝食を取らない私にはこれでも十分にボリューム満点です。朝食を摂り、もう一回大浴場にいき、露天風呂でまったりした後に札幌に向かって出発です。チェックアウトをして【アリアB9e-4ORCE】に乗り込むと予想通りに充電は100％です。計算的には自宅まで問題なく帰れるのでそのまま帰宅します。と、ここまでが1回目の往復です。途中充電は、30分を1回とカウントするならば0.5回（15分間）と言うことになります。この様に目的地充電が完備されていれば途中充電は、90kwを15分間で札幌～湯の川を往復することが可能です。札幌に戻り急速充電をしたとしても、45分間の充電時間です。走行距離にして、約580kmくらいです。この翌々週には、毎月の定期メンテナンスの為に再び湯の川に向かいました。2回目も同様に【アリアB9e-4ORCE】を自宅で100％まで充電してからの出発です。今回は、小樽と比羅夫のお客様に挨拶をしながらの移動の為に、札幌～小樽～比羅夫～長万部～湯の川のルートで行きます。この日は移動日だけなので久々にずっと下道で走っていきます。今回の前乗り目的地は、湯の川にある【海と灯】様です。なぜここを選んだかと言うと、お風呂や客室はもちろんですが、普通充電器が設置されているからです。しかもここは予めフロントにお願いしておくと予約が出来るので、『来てみたけど使えない』って事もなく安心して移動することが出来ます。一つ注意が必要な事は、200V充電ケーブルを持参しないといけないと言うことくらいです。2週間前の移動よりは道路状況が良くなかった為に、15％くらの残量で到着しました。それでも100％スタートであれば【アリアB9e-4ORCE】は無充電で札幌～湯の川まで走ることが可能です。無事チェックインをして、充電スペースに【アリアB9e-4ORCE】を移動させます。海と灯ここに2台分のスペースがあります。ゴルフ場なんかもそうですが、混んでいる時でも電気自動車の充電器って入り口近くにあるので助かります。【海と灯】様。実は食事もすごくいいです。今回は食事なしの素泊まりで宿泊しましたが、前回来た時にはとても美味しくいただく事ができました。その様な記憶の中、頭の中では【アリアB9e-4ORCE】が100％になるのに何時間必要なのかを計算します。200Vケーブルを持参したので、出力は6kw。充電残量が15％程度だったのでざっくりと76kwの電気を蓄える事ができれば100％になります。なので76kwを出力の6kwで割ると約13時間が必要となります。この日は18時頃にチェックインをして充電を開始しているので、翌朝の7時頃には100％になる予定です。毎月定期メンテナンスで伺っているホテル様は、ここから車で5分かからない距離で、8時半までに到着していればいい為に余裕で100％になる予定です。ところが予定はあくまでも予定でした。実際【アリアB9e-4ORCE】に乗り込んでみると72％程度までしか充電されていません。きっと、200Vではあるが電流が少なかったんでしょう。3kwちょっとしか出ていない様な計算です。でも、仕方ありません。前回の【グリーンピア大沼】様はエネチェンジの充電器で充電費用は自分もちでした（実際はZESPの普通充電10時間以内だったので無料）が、ここ【海と灯】様はホテル様が費用を負担してくれているので何時間充電しても個人負担は0円です。ただ、流石にこの充電量では札幌に無充電で帰ることは出来ないので、定期メンテナンス後の帰宅日にいつものセブンイレブンで充電をします。今回も15分充電です。【海と灯】様後に数kmの移動をしているので充電開始時には68％くらいでしたが、どうせ外気温がマイナス温度でセブンイレブンまでの移動距離も10分程度だと、流石にバッテリー温度も上がらずに80％くらいまでしか入らないだろうと思っていました。ところが予想を大きく外れて76％までしか入らなかったので、約80km離れた長万部イエローグローブを目指すことにします。イエローグローブは50kw充電器ですが、そこまでは走行時間で2時間くらいを30％くらいの消費で到着できるので、バッテリーヒーターのスイッチを入れて走り出せば長万部に到着した頃には十分な受け入れができるはずです。予定通りのバッテリー残量で到着して充電開始です。バッテリー温度も十分上がっていたようで46kw程度の電力が入ってきています。本来であれば30分の充電で札幌まで帰れるくらいの残量にはなるのですが、ちょうど小樽のお客様から仕事の電話が来て、帰りに立ち寄ることになった事と他の充電待ちがいなかった事で、もう15分の充電を延長します。その後、問題なく小樽で打ち合わせを済ませて札幌に到着です。今回も途中充電は、2回分（1時間）で済んでいます。前回同様に札幌に戻り充電をしたとしても、1.5時間の充電で済んでいます。この様に目的地充電がいかに大切かと言うことが、改めてわかった2往復となりました。今回は【アリアB9e-4ORCE】で月に2回の函館往復でわかった、目的充電の必要性を書いてみました。忘れるところでした。メインページにて、弊社で取り扱いが開始している【ケミカル商品】についての説明を載せています。第一弾は【ホテルアメニティモンダミン】です。興味ある方は、そちらも覗いてみてください。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20260130132611/</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
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<title>札幌モビリティーショーと大雪【北海道　株式会社クレセント】</title>
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明けましておめでとうございます新年のご挨拶の投稿が遅れて、もう2月になろうとしています。さて、先日は毎回恒例の【札幌モビリティショー】に家族で行ってきました。毎開催行っているのですが、年々楽しみが減っているのは歳のせいなのかショーの魅力が低くなっているのか、どちらなのでしょう？でも、子供たちか色々な体験ができて楽しそうではありました。子供達は、この様な体験できる事に没頭していました。さて、せっかくなので全てではないですが、展示されていた車の紹介します。ポケモンに出てくるキャラクターの形をした2輪車です子供達に言われるまで、どっちがミライでコライなのか分かりませんでしたダイハツの電気軽自動車です見た感じは、街中で走っていても違和感がないくらいの完成度でしたインテリアは見れなかったですが、ちょっと欲しいかもです先陣きっている、日産やホンダの軽電気自動車よりもデザインいいかもです。これも格好いいです。市販されるなら、カローラの名前ではなく他の名前で出て欲しいです。どうしてもカローラは大衆車でおじさんのイメージが。十分おじさんなのですが。車名忘れましたZEROでしたっけ？でも、これも格好いいです是非ともホンダさんには、発進・停止や車線キープの制御をよくしていい自動車に仕上げて欲しいですただ、タイヤが22インチ。そんなに大きくなくてもいいのに。こちらはスズキスペースで見た電気自動車大きさから見て、ハスラーを電気自動車にした感じかもしれませんと、この様にこれから市販されるかもしれない物を含んで沢山の自動車が陳列されていました。その中でも車種だけ見たら一番多かったのは、BYDだった気がします。（スペース的に一番広かったのは、トヨタ&レクサスでしたが）BYDスペースでは、商談の話も聞こえてきたりと見にきている人の電気自動車への興味が少しづつでも増えてきているのがわかります。さて、そんなモビリティショーに行ったのは1月24日（土）だったので、モビリティーショー目的渋滞以外は天気にも恵まれていたのですが、翌日の25日（日）はびっくりすくらいの大雪でした。前日のモビリティショーは、【フリード】で行ったので丸一日使用していなかったのですが、まさかこんな状態になるとは思ってもいませんでした。正直、この状態でも電気自動車である【アリアB9e-4ORCE】の4WDシステム【e-4ORCE】と日産の上手な制御があれば除雪しなくても簡単に脱出する事は可能です。本当に簡単にです。心配する必要があるのはエアロの破損だけです。ただ、このままだと乗車出来ないのと前が見えないので雪降ろしはします。この日は、妻が出かけると言うので【アリアB9e-4ORCE】の雪をサッと降ろしてから【フリード】で送っていきました。通常なら20分くらいで着く目的地に1時間くらい掛けてなんとか到着。途中の道路の至る所で、スタック車両があり帰りの迎えは無理そうだと妻にLINEを入れたら困ると言うので、夕方に子供達と再び送っていたった目的地に向かう事になります。その後、大きな道を走った方が安全と判断して国道を走行したのですが、考えることはみんな同じで予想通りの渋滞にハマりながらもなんとか帰宅する事ができました。正直、往復するまでは【フリード】では若干の心配がありましたが、問題なく走行する事が出来、改めて【フリード】の走行性能の良さを感じました。それだけに、ホンダの各種制御のイマイチさが勿体無いです。特に発進・停止時です。で、帰宅後に雪降ろし中の【アリアB9e-4ORCE】が下の写真です。一度、降ろした雪も意味がないくらいに積もっています。翌日はそんなに雪が降らない予報だったので、そのままにしておこうかとも考えたのですが、流石に雪の重みと自宅充電中の充電ポート周りの事が心配になり、雪降ろしをする事にしました。この後、降ろした雪を置く場所がないので取り敢えずそのままにして、翌日【アリアB9e-4ORCE】で地ならしをして平らにしました。さて、今年最初の投稿となりましたが、冬だけあって雪の情報となりました。隣のおじさんとも【あと2ヶ月あるな】って話をしてているくらい、これからが本番です。札幌がこの様な天気でも、問題なく通常業務をこなしております。今年も早くも去年にないような新しいお問い合わせも頂いておりますので、こちらを見て気になる事がありましたら、ご連絡をお待ちしております。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20260126134955/</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 15:08:00 +0900</pubDate>
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<title>新型リーフ【北海道　株式会社クレセント】</title>
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写真の車種。なんだかわかりますか？【新型リーフ】のテールランプです。先日、【アリアB9e-4ORCE】の充電のためにいつもの日産ディーラーに立ち寄ったら店内に置いてありました。『ちょうどさっき、店内に入れたんですよ』と言うので早速ぐるりと見回して、一番格好がいいと思ったのが写真のテールランプ。車内にも乗り込んでみたのですが、正直【アリアB9e-4ORCE】と比べるとちょっと・・・。質感は仕方がないのかも知れませんが、リア席が狭すぎるのにビックリしました。とは言え、私も【アリアB9e-4ORCE】のリア席に人乗せたことなんか1・2回しかないので気にならないかとも思ったりしました。実際、【オーラ】と比べて荷室は【新型リーフ】の方が広い感じがしましたが、リア席は【オーラ】の方が足元が広い様に感じました。EV補助金も上乗せされるとの発表もあり、展示してたあった【新型リーフ】も実質500万円台で購入できるとか。一応フル装備（調光サンルーフ・プロパイロット2.0・BOSEシステムなど）が揃っての価格だったので、同じFDWでバッテリー容量の近い【アリアB6】よりはお買い得かも知れないと思いました。ただ、ここまでの装備がついているのにライトの角度調整がマニュアルレベライザーだったのがちょっと気になりますが。とりあえず、実車の初見は『売れる様な気がする』な感じです。年明けすぐにナンバー取って、試乗車になると言われたので新年早々に乗って来ようと思っています。さて、【新型リーフ】の事は置いておいて、気がつけばもう12月25日です。いつも通りにこちらのメインページにて、年末年始のお休みのご報告をしておりますのでご確認ください。本年もなんとなくの思いつきで書いている内容にお付き合いいただき、ありがとうございました。来年も似た様な感じではありますが、よろしくお願いいたします。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20251225133750/</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 14:01:00 +0900</pubDate>
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<title>くじ運ありますか？【北海道　株式会社クレセント】</title>
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みなさん、突然ですがくじ運はある方ですか？私は全然なく、当然宝くじなども殆ど当選したことがありません。そんなくじ運がない私ですが、今月に限っては立て続けに当たりまくってしまっています。まず、何が当たったかというとこれです。これの青い方の10万円です。まぁ、現金が当選した訳ではなく購入時に使用できるってものなので、車購入の予定が無ければ当選しても無意味ではあるのですが。何かで同じような応募を見つける度に申し込みをしているのですが、初めての事でちょっとテンション上がりました。本当は赤い方の30万円を期待していたのですが、流石に無理でWチャンス的な青い方にもチャレンジしたところ見事に当選です。実は、今回のプレゼント応募もちょっとめんどくさかったので、『30万円当たらないなら10万円も当たらないだろぅ』と思っていたのですが、ディーラーに行ったところ担当者さんが『意外に当選する人いますよ』っていうので試してみての事です。でも、20名に1名の確率って書いてあるので、案外当たりやすいのかもしれません。さて、日産の話になったのでちょっとだけ【エルグランド】の話を。実は【アリアB9e-4ORCE】が車検だったので、ディーラーに行ったところ【エルグランド】のカタログらしきものがありました。早速手に取ってみたところ、ただのリーフレットのみ。ネットなどですでに情報が出回っているのに、こんな紙切れに費用をかけてる場合なのかな？と、個人的に思いながらも一応もらってきました。それが今回の写真です。その時に今回のプレゼント試しての10万円ゲットです。【アリアB9e-4ORCE】の車検に関しては、50,000km以上の走行距離でも特に問題なかったのですが時間がある様ならこの場か、こちらでサクッと内容書くかもしれません。で、この一回だけかい！と、思う人もいるかと思いますが実は翌日にある物が届きました。それがこれです。応募自体はかなり前にしていて、正直当選するとは思ってもいなく営業電話だけ来るのか？とも考えていたのですが荷物届いてビックリです。きちんとした化粧箱に入っていて、やっぱり国外メーカーは違うと思いました。こちらが蓋を開けた状態。蓋の窪みにその月のトランプ型カレンダーをセットするタイプの様です。実はMINI、5年くらい前にも似たようなプレゼントに応募したことがあります。当然、落選だったのですが近場のディーラー担当者から連絡が来て、当時の【クロスオーバー】に試乗などもした経緯があります。その時は、『当選していたら前向きに考えるのに』なぁんて事を言っていたのですが、今回当選してしまったので、どうしようか迷い中です。何に迷っているのかというと、4月で【オーラ】がリース満了なのでそろそろ次の車を検討しようかと思っていた所での、日産の購入資金当選とMINIのプレゼント当選。どちらか片方だけなら、せっかく出来たご縁なんで次は！って気持ちになるんですが流石に2台いっぺんにって訳にはいかないのであと数ヶ月の間、悩み倒します。もちろん、全然違う車になってしまう可能性もありますが。今回は、今までにないくらい自分自身への当選確率が上がっている報告でした。ここでは、仕事にあまり関係ない内容ばかりですが、こちらのメインページでは、【施工実績】や【施工前後写真の掲載】、【仕事に関する内容のブログ】など、【株式会社クレセント】としての内容を確認できます。お時間がある際にでも覗いてみてください。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20251129121929/</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2025 13:28:00 +0900</pubDate>
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<title>専売商品【北海道　株式会社クレセント】</title>
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今回の【専売商品】とは、なんだと思いますか？皆さん、主婦や学生さんは中々無いかもしれませんが、社会人の人は年に一回の健康診断を受けているはずです。ですが、歯科検診は任意のためにいざ痛くならないと歯医者に行かないという人も多いのでは無いでしょうか？実は私もそんな一人だったのですが、結婚してからは3ヶ月毎に定期メンテナンスを受ける様にしています。もう、10年以上そんな定期メンテナンスが続いています。やはり、虫歯になってからでは時間も費用もとても無駄になるので、年4回の定期メンテナンスでキッチリと専門医に診てもらい問題があればすぐに対応してもらうのが一番です。そんな歯医者さんですが、実は歯医者でしか購入できない商品があります。それが、【モンダミンHABITPRO】です。なんでも通常市販版とは違い、【医薬部外品】にあたるそうです。私の場合は毎日の使用ではなく、歯間ブラシの使用で歯茎を傷つけてしまった時や口内炎ができた時などの消毒用に使用していますが通常の【モンダミン】と同様の使い方でも問題はありません。この【モンダミンHABITPRO】ですが、生産会社は【アース製薬（株）】です。弊社でも【アース製薬（株）】様の害虫関係の商品を一部取り扱っております。量販店様等で在庫切れになり、お困りの際はお声がけください。さて、今回は歯科検診の定期メンテナンスをしている事と歯科医専売の【モンダミンHABITPRO】の説明となりましたが、温泉施設様等の清掃関係も人の歯と同様に定期メンテナンスが大事です。人と同じ様に、急に何かがあった時には時間も費用も莫大になってしまう事があります。弊社では、その様に急な出費を抑えるためにも定期メンテナンスをお勧めして実施させていただいております。定期的に伺うことで、現状を維持できるアドバイスをさせて頂いたり、他のメンテナンスのご提案をさせて頂いたりしております。内容に関しましては、こちらにある様な事を始めとして色々と作業のご依頼を頂いておりますので。一部ご紹介しますと、【鏡スケール除去】や【床面防滑処理】などご利用状況や規模などに合わせての定期メンテナンス間隔をご提案させていただいております。特に鏡に関しては、【見えずらくなったら貼り替える】という施設様もおりますが、撤去された鏡は何かにリサイクルされるでしょうが、施設様からは廃材として出てしまうものです。そう考えたら使えるギリギリまでスケール除去で使用した方が、SDGs的にも良いと思います。私どもの鏡スケール除去は、一昔前のように薬品を使用する訳ではなく、限りなく環境に配慮した方法で作業をする事ができる為に、作業をご依頼いただく施設様も作業をする弊社も環境問題を考えている事にもなります。これから年末に向けて、一度くらいは大浴場をいつも以上に綺麗にと思っている施設様がいましたら、一度ご連絡ください。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20251102141042/</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 14:53:00 +0900</pubDate>
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<title>アリアの代車の代車【北海道　株式会社クレセント】</title>
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前回に引き続き、新千歳空港の【ガンダム】です。さて、前回は走行中にタイヤがパンクしてしまった【アリアB9e-4ORCE】をJAFにお願いをして自力走行出来るように応急処置をしてもらったが、レッカー搬送をしなければ任意保険の代車特約が使えない事を知り、困ってしまっていた所までを書き留めていました。何度も記載していますが、月に3,000km弱を走行するのに【オーラ】1台に負担を掛けるのは嫌なので何とか代車を借りる方法を考えて結果、会社前から搬送車でディーラーに搬送する事で代車を借りる事ができました。①タイヤの納期が2週間くらいかかる②その間、1日平均で250kmを走るのは不安であるの2点を理由に保険会社に確認をした所、すんなりとOKでした。しかもパンクによる搬送の場合は代車の貸出期間が最大30日間だと言うことで、十分タイヤ納期にも間に合いそうなのでよかったです。【アリアB9e-4ORCE】とは、しばらくのお別れです。今回は流石に1本だけ新品交換という訳にはいかないので、2本交換をします。新品2本をフロントに履かせて、古い2本をリアにしてもらいます。日産で新車を購入した際に付帯していた保険で、18,000円の補助も受けられるという事なので助かります。実際、タイヤの見積もりをお願いしたところ1本80,000円前後の価格が出されたので18,000円でも安くなるならかなりお得です。たまたま一つ前のクラウンに乗っている知り合いが年初めにタイヤパンクしたらしいのですが、トヨタにはその様な補助がなく全額負担だったと聞いていたので、そういう細かなところは日産も頑張っているんだなと思いました。【アリアB9e-4ORCE】と入れ替わりに来た代車が【CX-5】です。人生で初のマツダ車に乗る事になり、ちょっと楽しみでもあります。ちなみに代車の費用は、1日7,000円程度の車種って事だったんだんですが、このサイズでも借りられるのはマツダ車だからかもしれませんね。候補に上がったていた【ヤリスクロス】はこれよりも小さいだろうし、【エクストレイル】は値段的に無理と言われたので。そんなマツダ車に乗り込んで一番のお気に入りは、ナビ画面の操作方法でした。他の車の様にナビ画面をタッチしなくても手元のダイヤルで操作が可能なので、画面が指紋で汚れないし運転しながらでも操作が楽で、是非とも他の自動車メーカーでも取り上げて欲しいと思ったくらいです。このダイヤルでナビの操作が出来ます。今回、かなり長い間乗っていたので慣れるととても良い操作方法だと気付かされます。さて、そんな【CX-5】で早速現場に使用します。正直、走行性能的にはかなりストレスが溜まりました。やはり普段から電気自動車の【アリアB9e-4ORCE】やe-POWERの【オーラ】に乗っていると、出だしのもっさり感や高速道路の追い越し時、峠道のトルク不足など我慢しなければならない場面が多々ありました。今回借りていたのはガソリン車ですが、ディーゼル車ならちょっとは違ったのかもしれませんけど。でも、一番我慢ができなかったのが【燃費】です。毎月恒例の函館の仕事も【CX-5】で移動したのですが、出来るだけ良い結果を出そうと頑張って運転しているのに結果は【14.0km/L】です。この数字って、前に乗っていた【C27セレナ（ハイブリットガソリン）】や【T32エクストレイル（ガソリン）】よりも悪い数字です。2車種とも今回の【CX-5】と同じガソリンエンジンの4WDなのですが、やはり技術力の違いがあるのでしょうか。ちなみに排気量も車格も違いますが、【オーラ】で同じ様に函館往復をした場合は、【25.0km/L】は走れるので1L辺りで11km程度の違いが出てきます。乗り込んだ時の内装が良かっただけに、ものすごく残念な気持ちになりました。とは言え、せっかく借りた代車なので仕事に使用していたところ、入れ替た翌日の現場でぶつけられてしまいました。某ホテル様の駐車場で他の作業をしにきていた高所作業車にぶつけられました。事故当時はホテル室内で作業中だったので怪我などはなく、レンターカー会社からの電話で事故に気がつき作業を中断して駐車場へ向かいました。幸い相手の加害者の方もきちんと対応をしてくれたので特に問題はなかったのですが、ギリギリ自走ができる程度だった為に再度の代車を借りる事になりました。代車の代車がこれです。色違いの【CX-5】。色以外は前回のものと全く一緒です。代車の代車に乗り換えてふと思ったのが、『もし、【アリアB9e-4ORCE】がパンクしていなかったら、ぶつけられていたのは【アリアB9e-4ORCE】だったな。そうだったら、タイヤ2本分じゃ済まない状態だっただろうし、全体的に考えて今回のタイヤパンクは良かったのかな』と思いました。そんな【アリアB9e-4ORCE】も先日、無事に戻ってきましたが、あと1ヶ月しないうちに今度は冬タイヤへの交換をしないといけないと思っています。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20250925155352/</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>アリア　B9 e-4ORCEのタイヤ交換【北海道　株式会社クレセント】</title>
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ザクです。先日、新千歳空港に行った時にあったものです。さて暑かった夏も落ち着いてきて、北海道では黒岳で初冠雪も確認されました。そんな9月下旬ですが、実は1ヶ月程前のお盆休暇中に【アリアB9e-4ORCE】のタイヤがパンクしてしまいました。知人を乗せて走行中にタイヤ空気圧の警告灯が点灯し出して、どんどん空気圧が低下していってしまいました。とりあえず近くの公園駐車場に車を停めて確認したところ『プシュー』という音と共にどんどんタイヤがへこんでいくのが確認できます。知人も乗っていたので迷わずにJAF要請をしました。もちろんその前に加入している任意保険への連絡をしてからです。【アリアB9e-4ORCE】は購入した日産ディーラーを代理店として東京海上日動火災に加入しているので色々な恩恵を受ける事ができます。今回であればJAFのレッカー移動の距離が無制限になるなどです。ただ、時刻が夕方18時頃で翌日の現場の道具等を積んでいたのでレッカー移動されると困る事をJAFに伝えて、出来る限り自走が出来るようにしてほしい事を伝えます。『混み合っているので120分くらいのお時間かかります』と、言われたがどうすることも出来ないのでそのまま公園の駐車場で待機をする事にしました。【アリアB9e-4ORCE】は電気自動車なので、JAFが到着するまでの間は車を始動条状態にしたまま車内でテレビを見ながら待機します。公園の駐車場という事で周りには森林や住宅が多く無駄にアイドリングなどをするのは気が引けますが、電気自動車なので排ガスやエンジン音は全く気にする事なく暇つぶしができました。同上していた知人は、120分も待てないということでJRで移動をしました。あとから調べたら最寄りのJRまで徒歩で30分程度かかる距離だったので、本当に申し訳なかったです。空気の抜け切ったタイヤです。さて、予定の120分よりも全然早く到着してくれたJAF。電話で伝えたようにレッカー搬送はして欲しくない事を改めてお願いして、まずはパンクの原因を見つけます。で、原因がこれです。小指の長さほどある鉄筋？の様なものです。JAFの作業員さんが言うには、刺さってからそんなに経ってないと思うよ。との事です。取り敢えず自走して会社まで（走行距離にして約20kmくらい）を走行出来る様に出来るかを聞いたら、まずやってみます。との事。異物の刺さっていた箇所を簡易的の意補修して、空気を入れます。これで規定圧まで入れば、取り敢えずは大丈夫らいしいので暫し待ちます。やはりタイヤが大きいと、それなりに時間がかかり5分程度は待っていました。タイヤの空気が入るまで、やる事もないので保険代理店であるディーラーに現状の報告をします。なんとか自走で帰れそうなので、すぐにタイヤ交換を依頼したところタイヤ納期に2週間程度かかるとの返事が。日々、往復250kmの走行は必須なのに取り敢えずの応急処置で2週間は心配なので、代車特約で代車を借りたい事を伝えると、【レッカー搬送時のみに代車が可能】との事で、今回はレッカー搬送を断って自走出来るようにしてもらったので代車は借りられない事を知りました。そんな事実を聞いている間に、無事にタイヤの空気が規定圧まで入ったので、JAFの作業は終了です。ただ、『あくまでも応急処置なので』を念入りに伝えられてです。その後、【アリアB9e-4ORCE】のモニタで空気圧を確認しながらなんとか会社に到着しました。流石に翌日の現場往復250kmは不安があったので、荷物を全部【オーラ】に詰め込んで、その日は【オーラ】で、代車を借りる良い方法を考えながら帰宅しました。それにしても【空気圧センサー】ですが、今回の【アリアB9e-4ORCE】で初めて装備されている車種に乗ったのですが、当初は『必要？』と思ってもいたが、装備されていて正解のものだと実感しました。確かに純正品は、選べるホイールも限られるし、車種によっては夏冬のタイヤ交換時にその都度の再設定が必要などとちょっと面倒ではありますが、今では安価な後付けのものもありますし海外では法的に必須装備の所もあるようですし、今後の日本車にも【安全装備】の一つとして装備義務が進むと良いなと思いました。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20250925093926/</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2025 10:29:00 +0900</pubDate>
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<title>暑さしのぎに【北海道　株式会社クレセント】</title>
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夏季休暇はゆっくりとお休みできたでしょうか？私は8月14日～17日までが夏季休暇で、そのうちの15日に家族で暑さを凌ぐ旅に出てきました。目的地は、写真の【北海道アイスパビリオン】です。連休中に子供達をどこかに連れて行ってあげたいと思ってはいたのですが、暑くて外出する気になれず探し出したのがここでした。移動は【フリード】でだったので、道中はエアコン効きまくりの状態で目的地に向かう事ができます。もちろん、【フリード】にはサーキュレーターが付いているので後部座席に座っている3人にも冷風が届き、時折寒むすぎると苦情が来るくらいでした。（我が家は4人家族なので、タクシー運転手の様に前席は私だけです…）目的地である【北海道アイスパビリオン】に到着するまでは、いつも通りに『まだ、つかないのぉ～』『そこって、面白いの？』の連発でなんとか4時間かけて到着です。【フリード】から下車した途端に、モワッとする暑さで『北海道も残暑って言葉があってきたなぁ』と思いながら受付へ。この段階で、子供達はちょっとワクワク感満載です。受付を済ませると、入館前に係のおじさんの説明を聞きます。まぁ、北海道在住で小樽市出身の私には特に真新しい情報ではない感じでしたが、子供達は『へぇ～』で感じで聞いていました。説明が終わり、いざ入館です。入り口でからは鏡張りの通路が続きます。ここはまだ寒くはなく常温ですが、きっと氷をイメージしていたのかもしれません。まず、ミラーハウスのような鏡の通路が続きます。初めての鏡の通路で微妙に迷っていた長男。ここまでが常温で来れるところです。この先は完全装備で進むことになります。この鏡の通路を抜けるといよいよ極寒ゾーンへと進んでいきます。入り口で防寒着と手袋と濡れたタオル1枚を渡されます。タオルを渡された長男は『これ、凍るかな？』と早くも興味津々です。入ってすぐに渡されたタオルが凍り、『すごい！』とはしゃいでいました。この通路の温度は-20℃らしいです。氷の塊なんかもありますが、正直ここら辺はさすがの子供達もチラ見で素通りです。あと、数ヶ月待てばどこを見てもこの光景になるからだと思います。そのまま、先に進んで行くと【-41℃体験】を出来るところに到着します。実は札幌青少年科学館にも、マイナス温度を体験出来るところがあるらしいのですが、毎回混み混みで体験できないと嘆いていたので今回、大喜びです。中央のボタンを押すと、風が出てきて【-41℃】を感じる事ができます。この他にも氷の回廊や、受付時の予約で乗る事が出来るそり滑りなどもあります。ぐるりと歩いて入り口から出口までは、15分程度だったのですが子供達は楽しかったらしく『次はいつ来るの？』と満足だったみたいです。体験ゾーンを出ると、暖かいお茶とクッキーをもらえます。また、受付時にもらったおみくじ券で隣接している神社でおみくじを引く事もできます。施設を出てすぐ横に祀られています。御神酒はやっぱり【男山】なんだと思い、さらっとお詣りしました。子供達も十分楽しんで、【北海道アイスパビリオン】を出て、次の目的地を探します。仕事の移動でも同じなのですが、どうしても往復で同じ道を通りたくはないので、そのまま紋別に向かいます。幸い、【フリード】は燃費もいいですし燃料タンクも大きいので札幌を出る際に満タンにしたガソリンもまだ、数メモリしか減っていません。トータル的には以前も記録したように、【日産オーラ】と燃費は大差ないのですが燃料タンクが大きい分、途中給油の心配もなく好きな目的地を選べます。【北海道アイスパビリオン】からほぼ一本道を走り続けて、紋別に到着しました。紋別に来たらやはり、カニオブジェって事で写真撮ります。ちょうど、他の観光客がいないタイミングで写真を撮る事ができました。写真の写っていない所には、愛車と一緒に撮影したい観光客が待っています。ここで急にアイスが食べたいと言い出す長女の為に、すぐ近くにお店を出している所でアイスを購入しました。本当は丁度店じまい中だったのですが、店主のご厚意でアイスを購入する事ができました。ありがとうございます。ただ、お店の名前を確認して来れなかったので残念ですが、もし次来る事があれば必ず寄りたいと思える美味しさだったのは間違い無いです。この時の時間で16時半頃です。流石にこれ以上は他の場所に行けないので、ナビに自宅を入れて帰路に向かいます。CarPlayでAppleのマップで検索して、自宅までが高速を使用して3時間半くらい。『紋別までそのくらいの時間で来れるなら、函館行くよりも早いかも』と思いながら、後ろで寝ている3人を乗せて帰宅しました。途中、道の駅に寄ったり晩御飯を食べるために高速を降りたりとしたので結局自宅到着は、22時近くになりましたが、今回も700km弱の日帰り走行を有意義に過ごせた1日でした。まだまだ、暑い北海道ですが【北海道アイスパビリオン】で涼んでみるのは如何でしょうか？忘れていました！仕事用のホームページなのできちんと仕事の告知をしなければいけません。弊社で取り扱っている【コーティング】には色々なものがあります。今でも増えているコロナやインフルエンザの予防対策のための抗菌・抗ウィルス剤【ADCEED-アドシード-】もそうですが、今回は単純に【保護】を目的とする為のコーティングを試験施工しました。何度かご紹介している【ワンラップコート】です。今回はこの【ワンラップコート】を施工した磁気タイルにラッカースプレーを塗布して乾燥後に【水洗い】で取れるかどうかの試験施工を行っています。写真のように磁気タイルにラッカースプレーを塗布しています。施工範囲は磁気タイルの半分です。こちらの試験結果はメインページであるこちらで公開しています。『取れないだろ！』や『取れるならどの程度綺麗になるの？』など思った方は、一度確認のためにこちらを覗いてみてください。また、その結果ちょっとでも興味を持たれたならご連絡いただけると幸いです。
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<link>https://crescent-c.jp/blog/detail/20250818111435/</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 15:09:00 +0900</pubDate>
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